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シンガー・ソングライター、
さだまさし(57)の30年前の大ヒット曲「親父の一番長い日」が、フジテレビ系で“ドラマ化”されることが12日、分かった。歌詩をモチーフに、結婚しようとする浅草のチャキチャキな娘とこれに悩みぶつかり合う頑固親父の姿を描く。長澤まさみ(21)と國村隼(53)のダブル主演だ。6月19日に父の日ドラマスペシャル(後9・0)として放送する。
「親父の−」は1979年10月に発売され、オリコンシングルランキングで6週連続1位に。12分強という異例の曲の長さも話題となった。フジ制作陣はこれをもとに、東京・浅草のちょうちん屋の父娘の話としてドラマ化する。
娘役の長澤は「子供世代には父親の偉大さを感じ取ってほしい。お父さん世代には父親としての自信と威厳を持ってほしい」とメッセージ。父親役の國村は「頑固すぎて困った父親だが、そんな父親を実は娘は慕っている」とアピールする。(引用・サンケイスポーツ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090513-00000045-sanspo-ent
さだまさしさんの大ヒット曲がドラマ化とは・・
これは、すごいことですよね〜〜♪
どんなドラマになっていくのか??
ちょっと聞いただけでも、気になります!!!